注文住宅

品質管理システム

国産無垢材など自然素材に徹底的にこだわり
家族にも地球にも優しい住まいづくりを目指します

大気汚染や地球温暖化などにより、地球環境を危惧する声が年々高まりつつある今、これからの住宅は環境問題にも真剣に考えなくてはなりません。私たち益田建設は資源のさらなる有効活用が推進されることを目指しております。

生産地消の試みとCO2の削減

Photo:森林現在、日本の木材の自給率は18%であり、82%も外材に依存し、外国から大量の木材が入ってきています。
私たちは地産地消すなわち「地域生産地域消費」を活用し、大量消費社会となり大量生産・遠距離輸送を通し疎遠となった生産者と消費者の関係回復を目指し、原価を圧迫する輸送コストの削減効果、そして戦後多くの植林を施し、今、全国各地で経済・環境面で問題になっている伐採期の人工林の問題にも取り組み、構造材には合法木材供給事業者を通じて国産材の使用を推進しています。
また林野庁の『新生産システム推進対策事業』の「杉」および「カラマツ」などの採用も行い、更に施工場所に合わせ関東材・埼玉県材を積極的に使用することでCO2問題をはじめ、地域の資源・環境・産業への貢献を目指します。

家族の健康にも配慮した国産材使用

地球環境だけでなく、住まうご家族の健康的な暮らしも重視します。天然素材の木材を使用し、アトピー性皮膚炎、シックハウス症候群から人体を守る健康的な住まいづくりを推進しています。木材に含まれる精油成分から出されるやさしい香りはストレス低減などの効果があります。
岐阜県東濃桧品質管理センター(岐阜県木材協同組合連合会)が管理する“東濃桧”や、 埼玉県木材協会認定店からの地域材など、合法木材供給事業者を通じて国産材を多く使用しています。
健康に配慮した住まいをご提案し、さらにアレルギー対策を考慮した住宅を推進していきます。

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